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アルク・1000時間ヒアリングマラソン

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1000時間ヒアリングマラソンのデータ

商品名の通りヒアリング(英語リスニング)を鍛える英語教材。

 

数多くの英語リスニング教材が何も指示がないままただ聴くだけでいい(多聴)と言っているのに対し、この1000時間ヒアリングマラソンは多聴と精聴(しっかりと聞き取ること)を両方しっかりと行うことを明記している数少ない英語リスニング教材です。

 

標準学習期間は12カ月!!

 

英語のリスニングがしっかり身につくまでには1000時間必要と学習時間の目安を決めてくれているのもしっかりとデータを取った上で開発されていることが分かります。

 

英語教材の最大手アルクの人気No.1講座。

 

金額は53784円 (税込)となっていますが、無料会員登録をするだけで会員価格の48,406円 (税込)になります。

 

価格的には少々お高いか!!と言ったところですが、飽きが来ないように毎月旬な英語で学習できるのと1年間と言う期間を考えれば、高くないかもしれません。

 

その内容は公式サイトで確認できますが、ドラマ、ニュース、映画と様々な題材で英語が学習できます。

 

ただし、開始レベルの目安がTOEIC550点? 、英検2級とのことなので英語初心者がいきなり始める場合は注意が必要です。


口コミ、評判、体験談のまとめ


Yahoo知恵袋より 

アルクのヒアリングマラソン1000時間 会話力をつけたいのですが

ヒアリングマラソンは悪くないです。スピードなんたらと比べると、ずっと良いです。(比べるのは意味ないですが)ぼくは20数年前に5年間やって、かなり伸びました。それを基礎に不自由ない会話力をモノにしたつもりです。でも、TOEIC860あるなら、レベル的に物足りないかもしれません。そこから先は実践(ネイティブとの本気の会話)と、reading による語彙増強がポイントになるでし ⇒ 続きを読む

1000時間ヒアリングマラソンってどうなんでしょう?

英語は受験科目にありましたか? 得意な科目でしたか?高校時代の英語の成績は良いほうでしたか?全部YESならば、やる価値はあります。不得意だったけど、たくさん聞けばおのずと聞こえるようになるんじゃないかと期待しているのであればやめたほうがいいです。単語力はなくていいけど、文法力がないと1000時間聞いてもほとんど聞こえるようにはなりません。私の仕事柄そういうビジネスマンを ⇒ 続きを読む

ヒアリングマラソンって1000時間分のリスニングができるんですか?

1,000時間分の時間を、自分の生活の中で確保しましょう、というのがヒアリングマラソンです。毎月教材が送られてきますので、それを繰り返し聞くのもOKです。その他、テレビの2ヶ国語放送を聴いたり、映画を観たりして時間を稼いでいきます。一日3時間、生の英語を聞いていれば英語を聞き取れる耳になる、というのが趣旨です。で、確かにそのとおり3〜6ヶ月すると、英語の音が単語や文 ⇒ 続きを読む

1000時間ヒアリングマラソンをやったことがある人に質問します。

さて、1000時間ヒアリングマラソン、要するに、1000時間分の教材とテキストで聞き込んでリスニングを中心とした英語力を高めるというものですが、質問されているように、他の教材で十分に代替可能です用は、1枚せいぜい1時間20分未満のCDと原稿、それに説明を1000時間分作成するとなると、発行部数の少ないヒアリングマラソンであれば、正規評価額の10倍以上の価格を提示 ⇒ 続きを読む

1000時間ヒアリングマラソンについて

目的教材のサイトの開設が参考になると思います。http://shop.alc.co.jp/course/h4/#hLink31000時間/年聞くことを目安にされているようです。これは、2.7時間弱/日に相当します。物理的にしんどいですね。効率を意識しないで、スクリプト付の聞きやすい音源から始めるのも方法と思いますが、どうでしょうか。 ⇒ 続きを読む

1000時間ヒアリングマラソンをやった人へ質問です。

リスニング力は、漠然と英語を聞いていても効果は小さいと思います。ヒアリングマラソンをやってましたが、思ったほど成果は上がりませんでした。が、アメリカの大学の授業でディクテーションソフトを使いました。これはすごく役に立ちました。パソコンの前にヘッドホンをして英文を聞いて、聞くと同時にタイピングします。このとき画面には、単語の枠があってそこにタイピングしていきます。 ⇒ 続きを読む

アルクの1000時間ヒアリングマラソンに興味があるのですが、

数年前に3年間、ヒアマラを受講していました。今はお休みしていますが、私が数々経験したなかで、もっともよい教材だったと思います。受講当時は専業主婦だったのですが、育児中だったため、時間のやりくりには本当に苦労しました。私は下の子供が幼稚園に入園するまで待って(つまり、ある程度自分の時間が確保できるまで待って)から受講しました。受講開始時の英語力は、TOEFLのPB ⇒ 続きを読む

アルクの1000時間ヒアリングマラソンに興味があります。

「アルク」という会社は語学教育に関しては老舗であり、古くから「English Journal」や「Screen English(絶版)」など数多くの優れた教材を送り出してきました。非常に実践を念頭においた現実的な英語を教材とし、そのアプローチも極めて科学的です。語学というのは「訓練」なんです。理解と知識だけでは到達できない「実用性」をなんとかもたらすための具体的手法として「100 ⇒ 続きを読む

ヒアリングマラソン1000時間を受講している方に伺いたいのですが

EJの他に、さまざまな素材の教材がついてまして、あとテストとか小冊子などがあります。正直いうと、EJは前の改訂のときにかなりレベルを下げましたなのである程度以上のレベルの人にはもしかしたら物足りなかったり、ボリュームダウンになってしまったのかも・・・・・ヒアリングマラソンは通信教育ですからねぇ〜1ヶ月おためしとか半年とかあるので、やってみてはどうですか?私は今はやっ ⇒ 続きを読む

リスニングパワーと、1000時間ヒアリングマラソン

アメリカの大学院に通っています。入学前に両者を含めていろいろな教材を試しましたので、そのときに感想を申し上げます。なお、知恵袋では露骨に「この教材がオススメ」と書くと、削除される場合があるので、一般論で申し上げます。英語教材は毎月のように新発売が多い中、派手な広告に反して内容が伴わないものも多く、私の試した教材のうち現時点で役に立ったと思えるのはマラソンでした。 ⇒ 続きを読む

アルクの1000時間ヒアリングマラソン

マラソンは良いですよ。40〜60分の通勤通学に最高です。範囲は広くサイエンス、トピック、コメディなどが全て実録に近い生の英語です。訛りのあるもの、方言交じり、講演、街角などもあります。問題は英検2級ではちょっときついかな?ということ! ⇒ 続きを読む

アルクの1000時間ヒアリングマラソンの講座を受

5年ほど前に受講していました。とにかくナチュラルスピードの英語を一日3時間聞く、と言うものでした。私の場合3ヶ月で挫折してしまいました。1日3時間聞き続けるというのは相当の気力が必要です。それでもリスニングの力は向上したでしょうか。教材としては非常に優れていると思います。テキストも充実しています。要はやる人次第ということでしょうか。会話力向上を考えた場合と仰って ⇒ 続きを読む

英語のリスニング教材について

その教材は,私が学校の教科書を習う前に近所の人から借りて聞いていたリンガフォンよりも優れていると思いますが,使い方によっては学習効率がよくない場合もあると思うので,次のように使ってください。すなわち,その教材を耳から聞く場合には,目で文字を追っては台無しです。音を模倣することに集中してください。それとは別の時間に,その教材の文章に似た文章を,きちんと辞書を引  ⇒ 続きを読む

 

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